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メニエル症候群とメニエル病は紙一重の病気です。
と言うのも、症候群と判断するか、病と判断するかは医者次第といったところがあるからです。
メニエル病には、そうであると確定する検査があります。
しかし病院によっては、回転性のめまいがするだけでメニエル病だと決めてしまうところもあります。
まあ、症候群だからって、処方される薬がそう大きく異なることはないんですけど。
それでも、症候群と病との判断をおざなりにされるのも嫌ですし、もしかしたら違う病気である可能性だってあるわけで。
ネットで見ていても、病院の判断は正しいのだろうか。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。?
といった不安な声をよく見かけます。
きちんとした検査をされないままにメニエル病だの症候群だのと決めつけられてしまうくらいなら、それはあなたと病院との間に信頼関係がきずけてないということですから、他の病院へ転院することをお勧めします。
かと言って、あまり転院ばかりするのもいかがなものでしょうか。
そういう方はどのような病院へ行っても、おそらく信頼できないんでしょうね。
信頼しないぞと言う目で医師を見ていてもそれはお見通しです。
間違った診断はされなくても、医者だって人間ですから、あまり患者になってほしくないという考えがよぎっているかもしれませんよ。
メニエル病、症候群、どう判断されるかと、医者を信頼するか否かで、その治療の成果は大きく変わってくる可能性は大いにありそうですね。
めでたく?メニエル症候群確定となった私。
薬などもどっさり頂いたのですが、はっきり言って「早くメニエル症候群を治したい!」です。
まあ、誰だってメニエル病や症候群になっている人に限らず病気になっている人で感知を願わない人なんて存在しないでしょうkが、まあ、そう思わずにいられないほどメニエル病や症候群の治療薬は激マズ
ΣΣ┗(|||`□´|||;;)┛
思わずメニエル病の友人に電話してしまったほどですよ。
「今更気付いたの?」と呆れ顔名友人。
そう、私は今まで散々自分がメニエル病か症候群じゃないかとオドオドしながら調べてきていて、このたびようやく重い腰を上げて病院へ言ってきたばかり。
そりゃ利尿剤がまずいとは聞いてきてはいたけれど、聞くのと実際に自分が体験するのとでは大違い。
いやあ、うわさにたがわずマズイ強烈な味がしますね。
出来ることなら薬を飲むのをやめたいのですが、メニエルの症状が出ているときは、飲まないわけにはいきませんよね。
はあ、メニエル病や症候群の人たちが治療するためにこんな大変な思いをしてきてるとは・・・・
自分自身、症状が出ているときは、薬を飲まなくちゃいけないと言うことからも憂鬱になってきてしまいますね。
ただでさえメニエル病や症候群の症状がつらいと言うのに、その症状を改善するためにまたつらい思いをして薬を飲む・・・。
ああ、せめてこの利尿作用のある薬がイチゴ味だったら、楽しい闘病生活となるだろうに・・・。
まあ、このマズイ薬から逃れれるためにも、早くメニエル病や症候群を治したいですね。
先日とうとう、メニエル病のような発作が再び発症したので、めまいクリニックへ行って来てメニエル病なの否か舎の検査をしてきてもらいました。
様々な検査をした結果、メニエル病には当てはまらないということから、メニエル症候群ということになったのです。
メニエル病と症候群との差って、そんなもんなんですね。
メニエル病と断定できる反応が出ないけど、メニエル病のような発作が起きるから症候群。
やっぱりというような、あーあというような、複雑な感じ。
ま、薬は病も症候群も大差ないみたいだから、友人と似たようなものが処方されています。
で、早速メニエル病として先に診断をされている友人にその報告を先日あって報告したのですが、
「なんだ、あんたまだ病院行ってなかったの!?┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~ 」
ってあきれられちゃいました。
いや、ここで逐一報告しているような気がするんだけど・・・・
仕事が忙しくて、家へ帰ってからもパソコンを開く元気なんていないのだとか。
おいおい、そんなに忙しく仕事してたら、またメニエル病の発作がひどくなっていくのでは・・・・?
と心配したら、ナント彼女ご懐妊で、万が一発作が妊娠中に出てしまっては困るし、すでにつわりがひどいらしく、仕事を辞めてもいいことに。
で、今は新しく入社してきた新人さんに引継ぎ業務を行っている最中なんだとか。
よかった。
これで、快適な妊娠生活とメニエル病を改善することに専念できるね!!
でも、万が一発作起きたときはどうするのだろう?って心配になったんだけど、その辺のことは、主治医の先生と相談していて、ちゃんと処方してもらっていますよ。
っていうか、メニエル病の薬は、妊婦にとってリスクのある薬はあまりないみたい。
まあ、また聞きで直接先生から来たわけじゃないから、これを見て安心しないで、皆さん、ご懐妊の際は、必ず先生に相談してくださいね。
自分がメニエル病もしくは症候群ではないかと疑い出してから、随分と経ちましたが、症状の方は相変わらず一進一退と言った感じ。
自覚はなくても、天井が回ってくると言った症状が出ると、「疲れているんだな、ちょっと今日は早めに寝よう」などといった感じで、自分のこの病院へ行っていないので、名前も分からない病になったことで、自分の体調がよく分かるようになっています。
よかったことなのか、悪かったことなのか・・・
この病、ストレスや過労によって発作が誘発されるので、めまいが起きなくても、自分で「今日は疲れたなと」感じたら、静養するようにしています。
疲れていると分かっていても、仕事の都合上どうしても静養する時間が取れないときは、やっぱり栄養ドリンクで、「ファイト!一発!」ですが、栄養ドリンクは一時的に効果はあるけれど、ドリンクの効き目が切れると、どっと疲れが来るから要注意ですね。
ところで、メニエル病や症候群と言ったら、耳鼻科と思いこんでいたのですが、脳神経外科でも扱っているようです。
確かに内耳は耳でありますが、脳神経と密接な関係にあるところですからね。
以前神の手を持つスーパードクターの話をドキュメント番組で見た時、脳内にできる腫瘍を取り除く手術を行う際、腫瘍が聴力をつかさどる神経にまで食い込んでいて、それを綺麗に取り除かないと、聴力を失う可能性があるため、慎重に行わなくては・・・みないな内容があったこと覚えています。
腫瘍によって耳の神経が圧迫され、聴力もかなり落ちていた患者さん。
最初は耳関係の病だと思ったことでしょう。
それが脳内にできた主要によっておこっていた・・・
そういった意味でも、脳神経と内耳は切っても切り離せない分野なのかもしれませんね。
メニエル病や症候群は、ストレスや疲労が原因となっておこるとされています。
と言うことは、ストレス社会の現代病ともいえるかもしれませんね。
現代病の代表的なものの一つとして、うつ病がありますが、この病について、某政治家さんが「うつ病はきの弱い人間がなるものだ」みたいな発言をされていましたね。
これはyahooトピックスで目に入って読んだ話題だったのですが、こういった精神的要因から病になる病気に対して何とも理解しがたい発言をしかも政治家の人がすることに対してすごく不快感を覚えました。
メニエル病や症候群も精神的要因が発作を誘発しているのだと思うから余計過敏に反応してしまったのかもしてませんが、それにしてもあまりにもお粗末な発言ですよね。
自分が気力でそのような病気になったときに治るとでも思っているのでしょうか。
この様に精神的ストレスが要因となっている病や症候群に対して理解しない人の言葉の暴力が、私たちの症状を完治へ向かわせてくれなかったりもするし、悪化させることもあるってこと、知ってほしいです。
まあ、理解していないんだから、ここでどうあがいたところで彼等の耳には届かないでしょうけれどもね。
こんなことで腹を立ててたら、せっかく良くなってきているメニエル症候群っぽい症状がまた発症してしまいかねません。
穏やか~な気持ちでいますね。
メニエル病や症候群はリラックスして過度の疲労やストレスを蓄積させないことが一番の薬ですから。
ここしばらく、めまいと言った症状が現れなくて、やれやれと思っているのですが、最近お気に入りの漫画家さんのブログで、めまいがするとおっしゃっています。
まさか、メニエル病か症候群になったのでは!?
と心配して、コメントを書き込もうかとおもったら、コメント受付しておらず、断念。
編集者でコメントを受け付けているようなのですが、そこまでして書き込むことなのかと躊躇しています。
しかし、彼女のサイトのSponsored Linkでしっかりとこの病気に効くと言う漢方薬のサイトがリンクしているので、自分でサイトを見直すときにでも、「おやっメニエル病?症候群?なんだそりゃ?」と気付かれることでしょう。
確かに、漫画家という職業はメニエル病や症候群になりやすい職業かもしれませんね。
締め切り前になれば、平気で徹夜を連続でこなすような日々があるのでしょう。
あくまで想像の域を超えませんが、漫画家さんのエッセイにはたいて締め切り近くになると、編集者の担当さんからの原稿の催促の電話におびえている姿が描かれているし、締め切り前に余裕で仕上げるような漫画家さんはあまりいないみたいなことをよくエッセイで見かけます。
精神的ストレスと、連日の徹夜など休息が取れない日々。
まさにメニエル病や症候群になりたいといっているかのような生活ではないですか!
お気に入りの漫画家さんと同じ症状がでているから、同じ病になっているかもしれないということに、少し喜んでいる私はおばかさん症候群でしょうか。
v( ̄∇ ̄)v
めまいクリニックで「症候群」なのか、「病」なのか、はたまたただのふらつきだったのか、白黒はっきりさせたいところなのですが、幸か不幸か最近れいの回転性のめまいが起こりません。
メニエル病の場合、発症している時でないと、なかなか検査できないみたいだし、健康体の時に病院に言って逆に病気を貰ってきていては洒落になりませんからね。
めまいクリニックなら、風邪等と関係ないのかもしれませんが、私が今回「症候群」なのか、「病」なのかはっきりさせてこようと思っている病院は総合病院で、内科もバッチリあります。
今はインフルエンザが大流行しているから、今病院に行くと言うことは、インフルエンザを貰いに行くようなものですからね。
しかも今年の大流行型はソ連型。タミフルも効かないそうなので、インフルエンザ未経験者としては、出来るだけこのまま未経験でいたいわけなのです。
インフルエンザではないけれど、年末から年始にかけて厄介な風邪をひいた際には、随分とめまいを経験したものですが、このめまいはメニエル症候群や病とは違い、回転性ではなかったので、病気で体が弱っていてふらついているのだと分かりましたね。
それにしても、もしこの時、風邪と同時に発作が起こっていたら・・・。
想像することすら恐ろしいですね。
でも、メニエル症候群や病になっている人の中には、そのようにダブルで病気が襲ってくることもあるでしょうね。
そういう時は、内科で薬の併用をお願いすることになるのでしょうけれど、出来れば、総合病院など、一つの病院でお願いするのがそういう時はいいかもしれませんね。
前述の加護ちゃん、メニエル病でも症候群でもないようですね。
良かったと思う一方、芸能人と同じ病気で亡くなったことにチョット寂しさも感じる今日この頃。
他人の病気を残念がるなんて不届き者ですね。
でも、加護ちゃんの一件で、この病気にスポットライトが当たったことは事実です。
YAHOOでもこのメニエル病の概要が掲載されるし、認知度が広がるだけでも良しとしておきましょうね。
ところで、メニエル病や症候群の症状って、症状がひどい人になるともう立っていられないし、あまりのめまいに吐き気をもよおしたり、吐いてしまったりと大変なようです。
それでも命にかかわる病ではないので安心してくださいとか言われていますが、症状そのものがもうすでに死にそうになっていると思うんですけど。
お医者さんの中には、メニエル病や症候群について詳しくないままに「メニエル病の疑いあり」と診断し、治療を行っているがゆえに、本当は違う病なのに・・・と言う方もいらっしゃるそうです。
メニエル病や症候群自体(症候群の時点ですでに病名が仮称なのですが)がなかなか治らない病気であるから、そのことに気付かずに長期治療をしている方もいらっしゃるかもしれません。
正しいメニエル病の検査をもし受けていないのであれば、セカンドオピニオンとしてめまいクリニックなどで診断してもらうこともいいと思いますよ。
もしあなたがセカンドオピニオンに行くことを嫌がる先生はその時点でアウトですよ。
今の時代、セカンドオピニオンに対して閉鎖的な考えを持つ先生は、正しい治療をしていないと判断してもいいと思います。
久々にメニエル症候群のような症状がでました。
朝起きがけに天井が今度は90度ほどゆっくりと回転したような感覚。
フワフワした感じは、先日家電量販店で体験してきたブルブルマシーンに乗った直後のような感じと言えば分かりやすいでしょうか。
病院へ行くほどでもないのですが、最近仕事が詰まってきていたのと、姉が出産のため里帰り⇒陣痛開始⇒病院まであまりに痛いと叫んでいたため家族全員がハラハラしてしまい、完全徹夜してしまったことが原因かと思われます。
それにしても、赤ちゃんって本当に可愛い(●^o^●)
時間の流れがそこだけすごくゆったりしている感じです。
そしてよく泣く。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。エーン!!
この小さな体のどこにそんなに泣くエネルギーがあるのかとびっくりするくらいです。
泣く⇒おむつを交換⇒おっぱい⇒おむつ交換⇒さらに寝かしつけるまで40~60分
姉に寝ている暇はほとんどないように思います。
それなのに、メニエル症候群にも、病にもならない姉。
いや、世の中のお母さん達全員はすごいな。
でも、スヤスヤと眠っている赤ちゃんは本当に癒されますね。
この寝顔を見ていると、それまでのストレスや疲れが帳消しになっちゃうのかもしれませんね。
と言うことは、メニエル症候群や病には、赤ちゃんの寝顔が効果大!!
世の中の辛い症状に悩んでいる患者のみなさん、もし、総合病院へ行く機会や新生児に出会う機会があれば、覗いてみてください。
きっと効果ありますよ。
でも、私が女だから、母性が働いて効果があったのかな。
いや、赤ちゃんは可愛いから、男性女性関係なく癒されるよ!絶対!!
こんな想像を絶する大変なメニエル病をいったいどうやって治してしていくのでしょう。
相手は何と言っても、原因不明の難病指定の病気ですから、特効薬というものは存在しないそうです。
メニエル氏病の治療としてよく処方されているのが、内リンパ水腫に効果的とされている利尿作用のあるイソバイドです。
その他にビタミン剤や梢血流改善剤などを内耳神経や、内耳の神経細胞の活動を改善する目的として処方しているようです。
イソバイドはメニエル病患者の方ならよくご存知かもしれませんが、そのマズさは天下一品のようです。
どこぞのメーカーの『お薬飲めたね』で包んで飲みたいところなのですが、残念ながら、こちらは液体です。
冷たく冷やして一気に飲み干すか、2倍程度に薄めてマズさを軽減させた上で飲んでいくかはあなた次第。
と言ったところでしょうか。
個人的には前者を選びます。
まずさは軽くなっても、飲む量が増えるのは好かんとです。
また、メニエル症候群でも似たような薬を処方されるようです。