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久々にメニエル症候群のような症状がでました。
朝起きがけに天井が今度は90度ほどゆっくりと回転したような感覚。
フワフワした感じは、先日家電量販店で体験してきたブルブルマシーンに乗った直後のような感じと言えば分かりやすいでしょうか。
病院へ行くほどでもないのですが、最近仕事が詰まってきていたのと、姉が出産のため里帰り⇒陣痛開始⇒病院まであまりに痛いと叫んでいたため家族全員がハラハラしてしまい、完全徹夜してしまったことが原因かと思われます。
それにしても、赤ちゃんって本当に可愛い(●^o^●)
時間の流れがそこだけすごくゆったりしている感じです。
そしてよく泣く。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。エーン!!
この小さな体のどこにそんなに泣くエネルギーがあるのかとびっくりするくらいです。
泣く⇒おむつを交換⇒おっぱい⇒おむつ交換⇒さらに寝かしつけるまで40~60分
姉に寝ている暇はほとんどないように思います。
それなのに、メニエル症候群にも、病にもならない姉。
いや、世の中のお母さん達全員はすごいな。
でも、スヤスヤと眠っている赤ちゃんは本当に癒されますね。
この寝顔を見ていると、それまでのストレスや疲れが帳消しになっちゃうのかもしれませんね。
と言うことは、メニエル症候群や病には、赤ちゃんの寝顔が効果大!!
世の中の辛い症状に悩んでいる患者のみなさん、もし、総合病院へ行く機会や新生児に出会う機会があれば、覗いてみてください。
きっと効果ありますよ。
でも、私が女だから、母性が働いて効果があったのかな。
いや、赤ちゃんは可愛いから、男性女性関係なく癒されるよ!絶対!!
こんな想像を絶する大変なメニエル病をいったいどうやって治してしていくのでしょう。
相手は何と言っても、原因不明の難病指定の病気ですから、特効薬というものは存在しないそうです。
メニエル氏病の治療としてよく処方されているのが、内リンパ水腫に効果的とされている利尿作用のあるイソバイドです。
その他にビタミン剤や梢血流改善剤などを内耳神経や、内耳の神経細胞の活動を改善する目的として処方しているようです。
イソバイドはメニエル病患者の方ならよくご存知かもしれませんが、そのマズさは天下一品のようです。
どこぞのメーカーの『お薬飲めたね』で包んで飲みたいところなのですが、残念ながら、こちらは液体です。
冷たく冷やして一気に飲み干すか、2倍程度に薄めてマズさを軽減させた上で飲んでいくかはあなた次第。
と言ったところでしょうか。
個人的には前者を選びます。
まずさは軽くなっても、飲む量が増えるのは好かんとです。
また、メニエル症候群でも似たような薬を処方されるようです。
メニエル病って人によって症状が人それぞれみたいなんだけど、
めまい(回転性)
自分を中心に世界がグルグルと回って感じる人もいれば、逆に自分だけがグルグルと回転して感じる人もいるようです。
その回転の速度は人それぞれのようですが、ひどい人は、想像を絶する速さのようです。
耳鳴り
発作が起こる前にひどくなってきて、発作が治まってくると、よくなってくるといったケースが多いようです。
何度も発作を繰り返しているうちに、耳鳴りが普段もするようになってきます。
吐き気・嘔吐
めまいによって引き起こされる人、吐き気だけが発作のように起こってくる人ケースはいろいろあるようです。
難聴
発作が起こるときに難聴になり、その回復とともに治まっていくケースと、発作を繰り返すうちに聴力が徐々に落ちていくケースがあるようです。
特徴としては、低音域から聞こえが悪くなっていくようです。
これらが代表的なメニエル症候群やメニエル氏病の症状です。
この他にも、動く物を見ていると気分が悪くなったり、眼球がブレるようにうごいたり
(どこかのバラエティー番組でやってますよね。
マッチョな外国人に椅子をぐるぐる回されたあと、眼球だけがブルブルブルッて)
想像しただけでも、気が滅入ってきそうです。
私の場合は症候群になるのかな?
なんて個人で勝手に判断していてはいけません。
気になるのでしたら、是非とも病院へ行って、メニエル病なのか、症候群なのか、他の病気なのか診断してもらいましょう。
どもども~。うずまきです。
メニエル病と症候群が何かを調べにネットサーフィンに勤しんでいます。
それにしても、メニエル病や症候群って結構メジャーな病気なのですね。
「メニエル病」・「メニエル症候群」で検索してみると、まぁ、沢山検索に引っ掛かってきますね。
そして、メニエル病や症候群で苦しんでいる方々が沢山いることにも驚きました。
それではまず、この名前の由来についてからお話していきましょう。
メニエル病っていうのは、フランスの内科医であった内科医師であったProsper Meniere氏が、たまたまめまいを起こして亡くなった患者が、内耳に異常があったことを発見したことから、めまいが内耳からおきること提唱したことにちなんでつけられたのだとか。
だから、日本ではこの病気のことを、メニエール病って言ってみたり、メニエル氏病って言ってみたりいろいろです。
またメニエル病のような症状を起こすことをメニエル症候群と呼ぶそうです。
私も調べてくる時の雰囲気や、その日の気分で言い方変えていってみます。
バラバラでも気にしないで下さいよ。
最近なんだかめまいがします。
夜、寝る前の最大のお楽しみであるベットに横になりながら、テレビを見つつ気づいたら寝ていたという至福のひと時。
あ、勿論電源OFFのタイマーしますよ。
ただ、その時、『ふわーっ』となることがたまにあるんです。
ベットに横になっているんだから、立ちくらみじゃないだろうし、時計回りに45度ほどゆっくりと回転する感じでしょうか。
たまーになって、「あれ!?」って思っているうちに終わってるんです。
そしてまた忘れた頃に、またなるんです。
それだけだから、別に気にしていなかったのですが、この前たままた姉に借りた本に
「メニエル病,メニエル症候群」っていう、私の何十倍何百倍も辛そうな症状が書かれていたのが気になったものですから、メニエル病と症候群について調べてみることにしました。
調べてみたからには、誰かにそれを知ってもらわなくちゃ損だから、メニエル病と症候群のサイトつくってみちゃいました~。